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Laughing cells☆

『魔法を通して本来そうあって欲しい世の中が見えてくる』

太陽と星空のサーカス@二子玉川ライズ ありがとうございました☆
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    こんにちは、魔法つかいです。

     

     

    GW中は二子玉川ライズで開催されていた『太陽と星空のサーカス』に毎日出演しておりました☆

     

     

    魔法をご覧くださったみなさま、ありがとうございました☆
     
     
    9日間で30回のショー、およそ1500名の方に魔法をお楽しみいただき、毎日たくさんの笑顔に触れることができました!
     

     


    前回に引き続き、わざわざ魔法を見にきてくださった方もたくさんいらして、とても嬉しかったです黒猫
     
     
    またどこかでお会いできるのを楽しみにしています!!
     
     
    魔法つかい

    | お知らせ/出演情報、メディア情報など | 10:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
    魔法つかいの1日がドキュメンタリー映像に☆リーボックフィットネスランニング-Pump Plus
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      こんにちは、魔法つかいですDocomo88kirakira 

       

      リーボック(Reebok)のドキュメンタリー動画に魔法つかいを取り上げていただきました!

       


       


      走り、空手の型をやり、魔法を見せる日常的な1日を1分にまとめていただきました☆

       
       

      いつも通り地元戸越銀座商店街とその周辺を走っております^^

       

       

      『リーボック ランニングはレースや競技などの競争ではなく、
      日々の生活の中でベストパフォーマンスを出すためのトレーニングとして走る人をサポートする。
      魔法つかい・KOJI氏。彼はなぜ走るのか。』

       

       

      ぼくの走る理由はこちら ↓ 

      https://fitness.reebok.jp/fitnessrunning/ss17products/

       

       

      今回はリーボックの新作『Pump Plus』を履いて走らせていただきました矢印上

      かなり軽くてクッションが効いているのですが、何よりその包み込まれるフィット感が最高です。

       

       

       

      ぜひ皆様もお試しください〜!

       

      この映像は多くの素晴らしいプロフェッショナルな方々のおかげで出来上がりました☆

      撮影クルーのみなさま、監督、リーボックのみなさま、企画チームのみなさま、ありがとうございました(╹◡╹)

       

       

      さて、4月の単独公演に向けて、ひたすら準備の日々です。
      2週間を切って、一気に予約が増えてまいりましたので、魔法体験をご希望の方はお早めにご予約ください☆

       
      http://www.magicaldreamer.com/unreal/unreal2017tokyo.html
       

       

       

      季節の変わり目ですが、春らしい楽しい毎日をお過ごしください黒猫

       

       
      魔法つかい

      http://www.magicaldreamer.com

      | お知らせ/出演情報、メディア情報など | 17:14 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
      『マジックを身につける事で子供の能力が飛躍的に伸びる3つの理由』
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        あけましておめでとうございます、魔法つかいです。

         

        今年も皆様にとって素晴らしい1年になりますように☆

         

        さて、怪しいタイトルをつけてみましたが、書いてあることはそれほど怪しくないはずです(笑)

         

         

        『マジックを身につける事で子供の能力が飛躍的に伸びる3つの理由』

         

        1:マルチタスクが当たり前

        2:複数の視点から物事を見たり考えたりすることが必須

        3:プレゼンテーションの構成、コミュニケーション能力が土台になっている

         

         

        です。では順番に見ていきましょう。

         

         

        1:マルチタスクが当たり前

         

        マジックを成功させるためには、同時に複数のことをやる必要があります。

         

        たとえば、右手に注目を集める動作をしながら、左手で秘密の作業をして、同時に何事もないかのような涼しい顔をしつつセリフを話す。こんな具合です。

         

        自然な仕草の中に如何に秘密の動作やタネを埋め込むかが重要になります。

         

        裏を返すと、秘密の動作だけをしていたらどう見てもバレバレなので、それが溶け込むように他の複数の要素を同時進行する事でカモフラージュするわけです。

         

        もちろん最初からそんなことができる人はいませんが、色々なマジックを覚えて練習していく中で少しずつそれが当たり前にできるようになってきます。

         

        これまでモテジナのワークショップや個人指導で色々な子どもたちに教えてきた経験からすると、このマルチタスク能力が身につくと、他のスポーツや習い事も同時に上達するようなので、何をするにも必要な本質的な能力なのかもしれませんね。

         

         

        2:複数の視点から物事を見たり考えたりすることが必須

         

        マルチタスクを上手くこなすだけではマジックは成功しません。自分の目から見ていくら不思議でも、相手の目線から見てタネが見えていたら成立しないからです。

         

        右側にいる人、左側にいる人、それぞれ目線の角度は異なります。子供の目線と大人の目線でも上下の角度が変わってきます。自分がマルチタスクをこなすのに忙しい中、さらに自分以外の人たちからどう見えるのかもそれぞれリアルタイムに把握する必要があるんです。

         

        そうやって他者目線で自分を客観的に観察することは、自分の服装や話し方、姿勢などにも気を配ることにつながり、自分を見つめ直すきっかけにもなります。また、相手にとって面白いのかどうかを考えるということは相手の立場に立って物事を考えることに他なりません。子供のうちはどうしても自分自分になってしまいがちですが、マジックを見せるようになると少し広い視野で人間関係を見ることができるようになります。

         

        マジックを人前で上手に披露しようと思うと、必然的に色々な意味で、他者の立場に立って物事を見る能力が身についていきます。

         

         

        3:プレゼンテーションの構成能力、コミュニケーション能力が土台になっている

         

        マジックのタネを聞いた人の反応は残念ながらたいてい「なぁんだ・・・」です(笑)

        タネを知ったことで「なぁんだ、マジックってこんなもんか。」と思ってしまう方も多いのかもしれません。。。

         

        でも、ちょっと待ってください!冷静に考えてみると逆に凄くないですか??

         

        だって、「なぁんだ・・・」と言われてしまうようなちょっとしたタネやアイデアを、多くの人を喜ばせる魔法にまで仕立て上げているんですよ?

         

        そう、マジックの凄さや魅力はタネそのものにあるのではなく、「ちっぽけなタネやアイデアを魔法にまで昇華させるためのプレゼンテーションの技術」にあるんです。どうやったらその小さなアイデアを魔法に見せることができるのか、身体の動きからセリフまで徹底的に考えてプレゼンテーションとして仕上げたものがマジックなんです。(もちろん演じる側にとってはその一見するとちっぽけにも思えるタネやアイデアが宝石のように一番大切なものなんですが)

         

        マジックを身につけるプロセスはこうです。

         

        まずはタネを知る

        具体的な秘密の動作ややり方を練習する(たいていの方はここでいきなり人前で披露してしまいますが、大切なのはここからです)

        頭で考えないでも秘密の動作ができるようになるまで(身体で覚えるまで)練習する

        秘密の動作をカモフラージュするために相手の注意をそらす動作やセリフなどの構成を考える

        全体の構成が出来上がったら、いよいよ通しで練習してみる

        ある程度スムーズに披露できそうだったら、実際に人前でやってみる

        上手くいかなかった点、突っ込まれた点、相手の視線がタネに集中してしまった理由などを踏まえ、再度解決策を考える

        この繰り返しになります。

         

         

        お分かりの通り、大切なのは秘密の動作ができるようになった後のプレゼンテーションの構成、そして発表の練習に他なりません。この能力はマジックを練習する中で自然に身につきます。同時に、それを人前で披露する経験を積んでいくことでコミュニケーションスキルの向上、人前で話すことへの恐怖心の克服などたくさんのご褒美もあります。

         

         

        おまけ:指先を繊細に使うので、脳への刺激が多い

        これは巷でもよく言われることですが、確かに指先を繊細に使うマジックも多いので、脳への刺激がこどもの能力開発やボケ防止に効く可能性はあるのではないかと思います。僕は脳の専門家ではないのであくまでも経験上効果があるのでは?と言うにとどめておきます^^

         

         

        上に書いた3つについては改めて1つずつ詳しく書こうと思っていますが、最後にお伝えしておきたい大事なことが2つあります。

         

        まず、「マジックを覚えることで」ではなく「マジックを身につけることで」と書いている点です。タネを知ってやり方を覚えただけでは人を楽しませることはできません。他のあらゆる芸能と同じで、しっかりと段階を踏んで練習し、「身につける」ことで色々な効果を発揮するものです。マジックというとどうしても手軽に覚えてちょっと披露してみようと思われがちですが、「身につける」ことで初めてその本当の効果が現れるということは肝に命じておいていただきたいです。「身につける」=「身体で覚える」ですから、頭で考えなくても自然にできるくらいまで練習する必要があるということです。

         

        もう一つは、子供だけなく大人にも当然当てはまるということです。現在の社会においては、上にあげた3つの能力は会社員だろうとフリーランスだろうと生き残っていくためには今後ますます必要になっていくものではないでしょうか。実際、お子さん向けのモテジナのワークショップなどを開いても最後まで真剣に練習しているのはお父さんだったりします(笑)ぜひ大人の方にとってもマジックはとても魅力的な能力開発ツールですので、ぜひチャレンジして頂きたいと思っています。

         

         

         

        現在日経DUALにて年末・年始の特集としてモテジナを紹介していただいています。かんたんなモテジナを動画付きの無料記事(無料会員登録が必要)で解説していますので、ぜひコミュニケーションツールとして練習してみてください。お子さまにも、大人の方にも楽しんでいただける内容になっています^^(年始分はこれかから配信予定のようです)

         

        ぜひ、たくさんの方と笑顔で楽しくお過ごしください!

         

        今後不定期でモテジナについて、コミュニケーションについての記事を書いていこうと思っていますので、どうぞよろしくお願いいたします。

         

        魔法つかい

        http://www.magicaldreamer.com

         

         

        日経DUAL【パーティー・忘年会で大活躍! モテジナ2016】

        第1回 パーティーシーズン 「モテジナ」で子どもも大喜び

        第2回 ティッシュが消えた? みんなで楽しめるモテジナ

        第3回 数字のマジック! 電卓を使ったモテジナ

        第4回 道具は必要ナシ! 親指が取れてしまうモテジナ

        第5回 静電気で動く!? 弾けるマッチ棒のモテジナ

        | 魔法を通して見える世界 | 15:44 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
        モテジナ講座@スーパーダディ協会主催『ゆる家事フェス』
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          こんにちは、魔法つかいです!

           

           

          先日スーパーダディ協会の理事として、そして魔法つかいとして、さらに娘を連れた一児の父として参加してきた『ゆる家事フェス』

          ダディたちも、お子さんたちも、そしてママたちもみんな笑顔の素敵な空間でした^0^

           

           

          パパ弁当トークでいらしてた渡辺俊美さんのライブも一番前で楽しむことができてラッキ〜。

           

          一番前でノリノリで聞いていた娘は、なんと俊美さんのピックをプレゼントされていました!(◎_◎)

           

           

          その様子が共催のカラーワークスさんのブログにも詳しく紹介されています☆ぜひのぞいて見てください。

           

           

          魔法のショー&モテジナ講座は驚くほどたくさんの方に見ていただき大盛況に終わりました!

           

          親子のコミュニケーションにおいてモテジナは最強の秘密兵器なのです^^

           

           

          さて、今年も忘年会・パーティシーズンがやってまいりました。モテジナはみんなを笑顔にするツールとして、色々露出を増やして行く予定です!お楽しみに☆

           

           

          カラーワークスさんのブログはこちら ↓ 

          http://www.colorworks.co.jp/blog/page/2/

           

          スーパーダディ協会主催:ゆる家事フェス

          共催:株式会社 カラーワークス/株式会社 藤栄/株式会社 レヴォレーター

           

           

          *魔法つかいの動画シリーズ『魔法ショートショート』はyoutubeチャンネルよりご覧ください ↓

          https://www.youtube.com/user/magicaldreamer777

          | お知らせ/出演情報、メディア情報など | 15:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - |
          魔法つかいと食のプロ。セララバアド × 資生堂パーラー 『LINK OF LIFE CAFE』
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            こんにちは、魔法つかいですDocomo88
            kirakira

             

            少し前のことになりますが、ほとんど魔法は無しでトークのみという、まったく新しい境地の仕事をさせていただきました。

             

            資生堂「LINK OF LIFE エイジングは未来だ 展」の連動企画で、「はじめて」を追体験し、エイジングを旅するカフェ、資生堂『LINK OF LIFE CAFE』

             

            その中でプロフェッショナルの料理を引き立てるための不思議な魔法ガイド役をやらせていただきました。

             
            スペインのEl Bulli (エルブリ)他数々の名店で修行して現在は代々木上原に予約のとれないお店『セララバアド』を構える橋本シェフと、資生堂パーラーが考案する、 味覚の記憶をたどる体験型カフェ。

             

            二つの世界観が溶け合う味覚の体感型イベント。そんなプロフェッショナルたちが作り出すメニューをお客様にお出しする空間の進行役。どうしたものかと悩みましたが、なんとか魔法つかいなりの解釈で大役を努めさせていただきました。


            食の世界のプロたちとのコラボレーション。たくさんの発見がありました。魔法のヒントもたくさん見つけてしまいました ( ̄ー+ ̄)

             
            お越し頂いたお客さま、関係者のみなさま、ありがとうございました!

             

            魔法つかい



            <セララバアド>
            新しいテクニックを使いモダンでクリエーティブな料理を得意とする橋本宏一シェフが、代々木上原にオープンしたレストラン。世界の名店での修行の後、帰国して自らのお店で提供するのは、五感をフルに感じさせるコース料理。アルコールとノンアルコールのペアリングもおすすめ。先進的な調理技術の中に、繊細な遊び心を感じさせてくれる、予約がとれないことで話題のお店。

            Chef
            橋本宏一

            大阪出身。スペインではEl Bulli (エルブリ) Martin Berasategui などで修行。帰国後はsan pau tokyo 勤務。前職はマンダリンオリエンタル東京 タパス モラキュラーバー 料理長。気軽に美味しくてクリエーティブな料理が楽しめる場所をつくりたい、という想いで、2015年に代々木上原にオーナーシェフとして「セララバアド」をオープン。

             
            <資生堂パーラー>
            資生堂薬局内にソーダファウンテンとして誕生した資生堂パーラー。看板商品の「ミートクロケット」をはじめ、日本における洋食文化を銀座の地から発信しています。美味しさを追求する「銀座のごちそう」は、技術とおもてなしの心が礎となって今も多くの人で賑わっています。自分へのご褒美として特別な日に出かけたいデスティネーション。

            Confectinery Chief
            苗山和彦

            山梨出身。製菓専門学校卒業後、レストランやホテル、パン工房で経験を積み、2008年資生堂パーラー入社、銀座本店製菓部配属。2015年銀座本店製菓長就任。レストランデセールからテイクアウト商品まで幅広く創作。実直な人柄からなる繊細な仕事が魅力。飴細工も得意とする。ジャパンケーキショー東京にて小型工芸銅賞を2年連続受賞。

            | お知らせ/出演情報、メディア情報など | 15:55 | comments(0) | trackbacks(0) | - |